2021年2月27日土曜日

レ・ボー・ド・プロヴァンスでサラダランチ

オリーブ畑に囲まれたレ・ボー・ド・プロヴァンスで食事するなら地元のオリーブオイルが贅沢に使われたメニューの中から選びたいものです。数年前のある日のレ・ボー・ド・プロヴァンス、この日のランチはお仕事関係者と待ち合わせた古城から下る坂道の途中にある気軽なカフェレストランです。10種類ほどあるサラダの中から選んだのはマグレ鴨のサラダ。オリーブオイルがたっぷりとかかったボリューミーなサラダは13ユーロで美味しいバケットと一緒にいただき満腹です。このサラダに加えて、テラスからの素晴らしい景色も贅沢なご馳走の一品となっていました。ごちそうさまでした!。。。   ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月26日金曜日

レ・ボーからの美しい景色

レ・ボー・ド・プロヴァンスの岩丘の上に見える古城を目指し進み頂上にたどり着くと、そこにはお城の事を忘れてしまうくらいの素晴らしいプロヴァンスの景色が広がります。南仏らしいオリーブやブドウの畑が一面に広がり、その向こう側にアルピーユ山脈の岩肌が青空の下に映えています。ちなみにここには中世の時代の実にユニークな遺産や礼拝堂のフレスコ画など様々な見所が沢山あるのですが、限られた時間の中では、この景色を目に焼け付けること以外には考えられませんでした。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月24日水曜日

レ・ボーの古城

レ・ボー・ド・プロヴァンスの美しい風景を引き続き載せてみたいと思います。この地ではフランスの重要な近現代具象派画家のひとりとして知られたイヴ・ブレイユの作品を集めた素晴らしい美術館の展示が記憶に残りますが、それ以上に、やはり、岩山の頂上に聳える10世紀の遺産レ・ボー城がこの地のシンボルといえます。ここを訪れたなら、このお城のある場所まで登らないことには。。。ということで、短い休憩時間を利用して急ぎ足でお城を目指します。途中のゲートでは観光案内が聞ける携帯機器の貸し出しも行われていて、そこから聞こえる説明に耳を傾ける人の姿も見られますが、その横を急ぎ足で通り過ぎて先を急ぎます。お城のある頂上にたどり着くと、これぞプロヴァンスといった風景を目にすることが出来ますが、その風景はまた次回ご紹介させていただこうと思います。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月23日火曜日

レ・ボー・ド・プロヴァンス、日常の風景

今日もレ・ボー・ド・プロヴァンスのとある日の風景です。市街地のGrand rueなどの石畳の坂道沿いには可愛いレストランやブティック、ギャラリーなどが軒を連ねます。レストランの店員さんたちがランチ時間後にお店の前で皆で休憩している姿は、コロナ前の典型的な日常の風景といえそうです。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月20日土曜日

南仏レ・ボー・ド・プロヴァンス、岩の風景

今日は南フランス、レ・ボー・ド・プロヴァンスの風景です。アルルの北東10数キロに位置する山間の特徴的な岩の上の城塞の町、レ・ボー・ド・プロヴァンス。お仕事の現地関係者と打ち合わせを行うために何度かこの地を訪れたのは2011年から2012年にかけてのことでした。町の入口のパーキングでバスを降りると、青い空と緑の木々、そして白い岩肌の美しいコントラストが目に飛び込んできます。そして見上げると、そこには立派な中世の古城の外壁を確認することが出来ます。そのボーのお城を目指して坂道を歩くとすぐにレ・ボー・ド・プロヴァンスの中心部に到着する小さく美しい町です。明るく心落ち着く風景を沢山見ることが出来る場所ということで、少しの間、当時のこの地の風景を紹介させていただこうと思います。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月19日金曜日

ストラスブールのプチフランス

アルザスのストラスブールのプチフランス「La Petite France」地区です。今は当たり前にストラスブールはフランスを代表する都市のひとつですが、フランスではなかった時代もあり、この地名はその時代にこの小さな地区で生きたフランスの人たちの名残だとも言われています。変わらぬイル側とコロンバージュの家と石畳が素晴らしい風景のこの地区は、様々な時代を経て、今は大変に美しい観光名所になっています。新型コロナウィルスも早く”その時代は…”と振り返ることが出来る過去の出来事になって欲しいものです。ところで、パリではカルチェラタンの有名書店「Gibert Jeune」閉店の残念なニュース。変わらないでいてほしいものも変わらざるを得ない時代の変化もひしひしと感じます。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月18日木曜日

ストラスブール、日常の風景

今日もアルザスのストラスブールの風景をお届けしています。ストラスブール市内、中心部の風景です。古い街並みにシンプルなフォルムのトラムが頻繁に行き交います。賑やかな日常が早く戻って欲しいですね。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月17日水曜日

ストラスブール、モンターニュベールの道

今日もアルザスのストラスブールの風景をお届けしています。ストラスブール、モンターニュベール近辺の風景です。今日(2021年2月17日)のストラスブールは寒さも一段落といった感じのようですが、写真を撮影した当時は寒波がやって来て一面雪景色でした。ナンシー、メッス、そしてパリへの方向を示す道路標識が見えますが、高速道路がこのモンターニュベールのすぐそばを通っていて、パリまでは約500kmの道のりです。日本に例えるとちょうど東京~大阪間の距離と同じくらいです。お仕事前に、このモンターニュベールの静かな散歩道を歩き、賑やかなストラスブール市内中心部を経由して国際会議場方面へと向かうトラムの乗り場へと向かうリアルタイムの風景を、いつかまたこのブログでご紹介させていただければと思っています。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月16日火曜日

ストラスブールのバカラ通りにて

引き続き、フランス、アルザスのストラスブールの風景をお届けしています。クリスマスシーズンになると写真のようにバカラのシャンデリアによってクリスマスデコレーションが施されるアルバルド(Rue des Hallebardes)通り。石畳でこじんまりとした可愛い通りですが有名なお店が軒を連ねています。特にクリスマスシーズンの夜に、この通りからストラスブールの空を見上げると様々な形のシャンデリアの美しい輝きと細かな細工を真下から見ることが出来ます。私たちは勝手に「バカラ通り」と呼ばせていただいております。この通りにバカラのストラスブール店もあります。世界中で愛されているバカラはストラスブールから車で1時間半ほどの小さな町「バカラ」が発祥ということですので、この地域はまさにクリスタルガラスの聖地でもあるのだと思います。写真は10年ほど前の風景ですが、今年2021年のクリスマスシーズンにもバカラ通りが美しく輝き、いつもの賑わいが戻りますように。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。

2021年2月13日土曜日

ストラスブール、芸術家ジャン・アルプの気配

フランス、アルザスのストラスブールにそびえ立つ大聖堂のすぐ近く。ここには、この地で誕生した世界的な芸術家ジャン・アルプが生まれ育った家があり、そのことを示すプレートが掲げられています。ストラスブールからドイツ、そしてパリ、スイスへと渡り、パリのサロンやヴェネチアビエンナーレなどでも彼の彫刻を中心とした芸術世界が多くの人々を驚かせたそうです。今もほとんど当時と変わらないというストラスブールのこの通りに彼の気配を感じ、そしてここから歩いて15分程度のストラスブール現代美術館では彼が世に残した多くの作品の中の一部を目にすることが出来ます。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月11日木曜日

ストラスブール、サンマルタン橋からの風景

フランス、アルザスのストラスブールを象徴する風景のひとつにイル川に架かるサンマルタン橋からの風景があります。ガイドブックや絵葉書にも必ず登場する風景で、この橋から見た一番手前の趣のある建物はレストラン・オーサンマルタンです。アルザス料理やワインが気軽に楽しめるレストランで、美味しいフォアグラのポアレもリーズナブルでおすすめです。ワインがお好きな方は、アルザスの白ワイン、リースリングやゲブルツなどが人気のようです。私たちはこことは異なるより庶民的な近くの姉妹店をよく利用させていただいています。向こう側には運河にせり出したテラスも見られます。お隣りのレストランですが、まだお邪魔させていただいたことはありません。早く「コロナ後」と言える日がやって来て、またこのサンマルタン橋を通ってお仕事先へと向かうことが出来ればと願っています。その時には、お仕事帰りにでも、一度はこのテラスにお邪魔できればと思います。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。


2021年2月10日水曜日

ストラスブール、とてもアルザスらしいもの

ここしばらく、早くコロナの状況が落ち着くことを願いつつ、以前のある日のストラスブールの風景を紹介させていただいています。アルザス地方と言えば、クリスマスツリー発祥の地とも言われていますが、一年中クリスマス関連の商品を置く専門店も目にします。また、食べ物の名物としては、クグロフという菓子パンもよく目にします。お店や家庭によって異なる味わいのクグロフはまさにアルザスの家庭の味で、バケット(フランスパン)がわりに毎日食べるご家庭もあるそうです。この地方ではクグロフ型の生産も盛んで、写真のように様々なデザインの可愛いクグロフ型が店頭に並ぶ姿も良く見かけます。お仕事の心強いパートナーで長年交流させていただいているアルザスの友人が、お仕事の差し入れにとよく作って持って来てくれたアーモンドをトッピングしたパサつきなく深い味わいの本当に美味しい最高の自家製クグロフが思い出されます。。。 ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


2021年2月8日月曜日

ストラスブールでマロンショー(焼き栗)

機関車型の可愛い焼き栗(マロンショー:Marron chaud)屋さんは、秋から冬のフランス・アルザス、ストラスブールの風物詩のひとつです。リヨンの趣のある旧市街などでも見かけたことがあるのですが、いずれにいたしましても古い木組みのお家や石畳の風景にとてもマッチしています。屋台に近付いてみると、足元にまだ焼かれる前の沢山の栗が袋に入って積まれていました。きっとストラスブールのあるアルザス周辺のこの地域の山では美味しい栗がたくさんとれるのでしょう。日本の栗よりもしっかりとしたやや硬めで実の詰まった感じの実(個人的見解です)は、焼かれるとコクのある味わいになり、ついつい止まらなくなる美味しさです。ストラスブールでお仕事の際、時間の無い時には、移動途中によく焼き栗を買ってランチ代わりに食べ歩きしながら、お仕事先へ向かったりいたしております。お店にもよりますが3ユーロ程度の小袋から焼きたてを売ってくださいますので、気軽に小さな幸せを得ることが出来ます。次回また、焼き栗を手にストラスブールの道を歩く日がくることを楽しみにしているところです。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


2021年2月6日土曜日

ストラスブール、イル川の可動式橋

フランス・アルザスのストラスブール旧市街の美しい街並みの象徴にイル川がありますが、船が通るたびに橋が180度回転して船の通り道を確保する可動式の橋もここの名物になっています。船が通っている間、人は橋を渡ることが出来ません。船が通り過ぎて橋が元通りに両岸を繋ぐまでのんびり待つことになります。通り過ぎる遊覧船の乗客と船の通過を待つ人たちが笑顔で手を振りあういつもの姿が近い将来また見られることでしょう。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


2021年2月5日金曜日

ストラスブール、大聖堂へつづく通り

フランス・アルザスの中心都市ストラスブール(Strasbourg)です。お仕事で何度もお邪魔させていただいている本当に素晴らしい場所で、毎回新鮮です。以前のように普通にお仕事が出来る日がやって来て、再び訪れることを心から楽しみにしているところです。有名な大聖堂を正面に見るMerciere通りには可愛いお土産屋さんやカフェなどがあり、コロナ禍となる前はいつも大勢の人で賑わっていました。老舗のサロン・ド・テ「Christian」のショコラも美味しいのですが、5番地にあるカフェレストラン「Le Dome」の静かな2階のサロンでランチがてらに何度か集中して書類作りをさせていただいたことが懐かしく思い出されます。また、この通りにあるお土産屋さんは多くの種類のポストカードが置かれていましたので、いつも日本へのお便り用にここでカードを購入させていただきました。写真は今から11年前、2010年冬のストラスブールの様子です。今日から、少しの間ですが、その時の楽しい写真を載せてまいりたいと思います。。。  ※ 現在のコロナの状況が落ち着き安心して過ごせる日常に戻ることと皆様の健康を願いつつ、不要な外出を避けたテレワークに徹し、しばらくの間は、私たちが過去にお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載写真と重複するかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


2021年2月3日水曜日

カイゼルベルグ、コロンバージュの風景

フランス東部アルザスのまち、カイゼルスベルグ(Kaysersberg)の風景で印象的なものにコロンバージュ(木組み)のお家があります。今日でひとまず、ここからの風景紹介は終わりますが、またいつか、この地の何気ないリアルタイムの風景をお届けできればと願っています。。。 ※ 現在のコロナ禍収束を願いつつ、不要な外出を避け、当分の間は、過去に私たちがお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載内容と重複することがあるかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


2021年2月2日火曜日

アルザス、ヴァイス川流れるカイゼルベルグ

2021年も2月に入りました。前回からは、コロナ禍の収束を願いつつ、過去に私たちがお仕事の道中に撮影した何気ないフランスの風景を楽しく載せております。今日も前回に引き続き、アルザス、カイゼルスベルグ(Kaysersberg)の6年前(2015年)の風景です。ヴァイス川の風景は、カイゼルスベルグを象徴する景色のひとつです。昔はこの川の流れを利用した水車が活躍していたようですが、川沿いに立つお家から何となくその当時の様子がうかがえます。いつかはお仕事とは関係なく、木組みでとんがり屋根のお家の外観を眺めながらのんびり歩いてみたい場所です。。。 ※ 現在のコロナ禍収束を願いつつ、不要な外出を避け、当分の間は、過去に私たちがお仕事の道中に撮影したフランスの風景を載せてまいります。過去の掲載内容と重複することがあるかもしれませんが、どうかご容赦くださいませ。 


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