日仏フィグー社とその関係スタッフたちが協力して、フランスや日本での日々の中で、お仕事の合間や休憩時に目にしたちょっとした風景を載せています。私達と同じように、海の向こう側のフランスを目指して頑張っていらっしゃる皆様へ向けて、フランスがより身近に感じられるような日常を綴ってみたいと思います。
朝の美術館。パリ·マレ地区のピカソ美術館です。まだ誰もいないドラの肖像画の部屋でひとり作品を眺めました。こんな贅沢が出来るのはパリが西洋美術の宝庫である証なのかもしれません。。。