日仏フィグー社とその関係スタッフたちが協力して、フランスや日本での日々の中で、お仕事の合間や休憩時に目にしたちょっとした風景を載せています。私達と同じように、海の向こう側のフランスを目指して頑張っていらっしゃる皆様へ向けて、フランスがより身近に感じられるような日常を綴ってみたいと思います。
お仕事関係者が打ち合わせによく使われているマレ地区にあるマリアージュフレールのパリ本店内サロン-ド-テです。混雑しない夕方の時間帯に店内で合流し、いただいたのは洋酒と栗の風味が程よい定番のモンブランです。中にもマロングラッセが入っている贅沢且つ美味しい一品です。お紅茶はいつものラプサンシンバラを味わいました。ごちそうさまでした。。。