2026年1月下旬にさしかかり、にわかに忙しくなってまいりました。業務上の確認事情があり、グランパレへ。美しい内装に、ついついお仕事をことを忘れて見入ってしまいました。万博のレガシーのひとつとして今も立派にパリの象徴的な建物として活躍している姿を見ると、先の大阪関西万博で作られたものが少しでも有効に活用されることを願います。。。
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日仏フィグー社とその関係スタッフたちが協力して、フランスや日本での日々の中で、お仕事の合間や休憩時に目にしたちょっとした風景を載せています。私達と同じように、海の向こう側のフランスを目指して頑張っていらっしゃる皆様へ向けて、フランスがより身近に感じられるような日常を綴ってみたいと思います。
2026年1月下旬にさしかかり、にわかに忙しくなってまいりました。業務上の確認事情があり、グランパレへ。美しい内装に、ついついお仕事をことを忘れて見入ってしまいました。万博のレガシーのひとつとして今も立派にパリの象徴的な建物として活躍している姿を見ると、先の大阪関西万博で作られたものが少しでも有効に活用されることを願います。。。
パリの2026年は新年早々珍しく雪が積もったり寒い日が続きますが、そんな時は温かいショコラショ―やオニオングラタンスープが恋しくなります。めずらしいところでは温かいボルシチがいただけるカフェもあります。6区のPAVANEさんもその中の一軒です。ウクライナの名物でもありますが、早くウクライナの皆様が何の不安も無く安心して美味しいボルシチがいただける日が来ると良いのですが。。。
明けましておめでとうございます。この2026年も当スタッフブログをどうぞよろしくお願いいたします。今年もフランス(たまには日本も)での業務の合間に出会ったフランスの日常のちょっとした風景を皆様にお届けできればと願っております。今年最初の写真はパリのノートルダム。47番のバス、車窓からの風景です。早くも日仏ともに2026年の仕事始めです。。。